ロゼット化粧品 オウンセラお試しセット

日本初のクリーム状洗顔料を販売したロゼット化粧品から、乾燥敏感肌向けのスキンケアが発売されていました。

アルビオンやコスメデコルテなどと同じ、乳液先行型のスキンケア構成となっています。

ロゼット化粧品オウンセラスキンケアのお試しセットはこんな感じ。乳液先行型のスキンケアということもあって、乳液に1番の番号がふってありました。

ロゼット バランシングミルク(乳液)で、肌をやわらげ ⇒ セラミドたっぷりのロゼット アクアトリートメント(化粧液)で、肌をうるおし ⇒ ロゼット リペアフィルム(保湿クリーム)で肌をまもるというセット内容のお試しセットが販売されていたので使ってみることにしました。

ロゼット化粧品 オウンセラバランシングミルク(乳液)使ってみます。

ロゼット化粧品 オウンセラバランシングミルク(乳液)使ってみます。乳液先行型スキンケアを乳液から順番に使ってみるところ。
乳液先行型スキンケアのロゼット化粧品オウンセラお試しセットに入っていたバランシングミルクのフタを開けたところはこんな感じでした。乳液が見えている様子。

結構しっかりめのテクスチャーが特徴的なバランシングミルク。保管時は、ひっくり返して置いておくほうが使いやすいです。

ロゼット化粧品オウンセラバランシングミルク乳液の肌なじみや質感を写真付きで口コミ報告します。
洗顔後にすぐ乳液を使う乳液先行型スキンケアのバランシングミルクの肌なじみを写真付きで口コミ報告します。

ぎゅっと押して、「ぽっ」と出てきたのが左写真。乳液というよりもクリームな感じで出てくるため、ちょっとだけ適量がだしにくい気がします。

ロゼット化粧品オウンセラバランシングミルク乳液を肌になじませている様子。少しつやつやな感じになります。
乳液先行型スキンケアのロゼット化粧品オウンセラのバランシングミルクの肌なじみを口コミ報告。

あまりたっぷり使ってしまうと、ヌルヌル ベタベタな感じになってしまうバランシングセラム。夜ケアの時はたっぷり使いつつ、朝ケアは少し控えめに使うと◎でした。

ロゼット化粧品 オウンセラアクアトリートメント(化粧液)使ってみます。

ロゼット化粧品オウンセラスキンケアのアクアトリートメント化粧液の肌なじみを写真付きで口コミ報告します。
ロゼット化粧品アクアトリートメント化粧液の中栓はこんな感じ。容器自体もソフトプラスチック製なので、適量がだしやすくって◎

セラミドがたっぷり配合されているアクアトリートメント化粧液。ソフトなプラスチック容器に入っているため、適量が出しやすくって◎

美容液のようななめらかなテクスチャーをしているロゼット化粧品オウンセラアクアトリートメント化粧液。
乳液先行スキンケアは、乳液⇒化粧液とステップしていく基礎化粧品。乳液で肌をやわらげたところに、セラミドによる保湿を行うスキンケア。

なめらかなテクスチャーをしているオウンセラ アクアトリートメント化粧液は、美容液のような濃厚さがあります。先に使ったバランシングミルクが肌になじんでいるため、のびも良く感じました。

ロゼット化粧品 オウンセラリペアフィルム(保湿クリーム)使ってみます。

rosette owncera repair film ロゼット化粧品オウンセラ リペアフィルムは、独自技術のセラミドフィルムでで作られた保湿クリーム。
ロゼット化粧品オウンセラ リペアフィルムを軽くすくってみたのですが、固めテクスチャーのクリームのような気がします。

ゲルをぎゅーっと固めたような不思議な質感をしているオウンセラ リペアフィルム 保湿クリーム。衛生的に考えると、しっかりとスパチュラを使ったほうが良さげです。

ロゼット化粧品保湿クリームの肌なじみを実際に使って確かめてみることにします。
肌なじみを考え、ラメラ液晶構造で作られているため、さらっとなじむ気がしたのですが。

バランシングミルク(乳液)⇒アクアトリートメント(化粧液)と、ケアしてきて、最後はリペアフィルム(保湿クリーム)なのですが、乳液が多め ⇒ 化粧液ちょうど良い ⇒ ときていたので、保湿クリームは思ったより少なめで◎でした。

乳液 ⇒ 化粧液 ⇒ 保湿クリーム

ロゼット化粧品 オウンセラお試しセット詳細

商品名ロゼット化粧品 オウンセラお試しセット
分 量3日分
価 格1,080円(税込み)
送 料送料無料
特 徴 シワ保湿
セット内容バランシングミルク 15mL
アクアトリートメント 15mL
リペアフィルム 5g

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